ここ10年くらいの出来事をノートに書いている。2016年から201,,,

渡橋さん
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渡橋
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ここ10年くらいの出来事をノートに書いている。2016年から2018年の過密スケジュールがすごかった。

たとえば、死にたい死にたいと訴えてくる父に対し、私は「入院して少し休む?」と言ったらしい。
父は「娘に閉鎖病棟へ入れられる!」と周囲に言いふらし、父の味方である祖母と母から強烈な攻撃をくらったようだ。
「実の父親にむかってなんてひどいことをいうんだ!」「親不孝もの!」「それでも娘なのか!」みたいな感じだった気がする。

兄と弟からも「お前が親の面倒をみろ。こちらに被害がくる」と言われたようで、このへんから家族への不信感が爆発したらしい。
全部日記に書いてあることなので、あまり覚えてないのだけど(たぶん思い出すと死にたくなる感じ)。

死にたいと訴える家族がいたら、普通は入院をすすめると思う。
けれど父が望む寄り添いは、今も昔も「可哀想だね。つらいね。私が守ってあげるよ。お母さんの面倒をみるのも仕事の段取りも全部私がやるよ」という感じなのだろう。
できるわけないじゃんと思う。過去の日記でも、できるわけねーだろ、と吐き出していた。

わりと昔から家族内で孤立無援だったみたいだ。
長い間、病気の父と母がおこす問題をひとりでまとめ、兄と弟に問題がいかないようにしてきたんだなと思う。
昔の私はひきこもりといえど、とても頑張って生きてたなぁと褒めておかないと死にたくなる。

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渡橋
渡橋
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渡橋
渡橋さん

それよりも、台風が通り過ぎる24時間を一人きりで耐える現在がとてもつらい。雨戸をおろすとすさまじい圧迫感。怖い。とても怖い。