娯楽に障害者年金を使い過ぎる人に対する愚痴があるので、気,,,

ダメじゃないさん
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ダメじゃない
さん

娯楽に障害者年金を使い過ぎる人に対する愚痴があるので、気にする方は読まないでもらいたいです。

なぜ、障害者年金で高い楽器を一括で買ったりするんだろうか。
なぜ、障害者年金でデリヘルなんか利用できるんだろうか。
なぜ、障害者年金で王道ブランドのロリータファッションで身を固めることができるんだろうか。

確かに娯楽は大事だと思う。
でも、そう言う人たちに比べてなぜ、実家で生きてくのが大変で自殺未遂を繰り返すほどで、生きるため生活するためのお金が足りない私は、障害者年金をもらえていないんだろうか。

先ほど先生に障害者年金について相談したら、
「適応障害の他に、気分変調障害(抑うつ神経症)があるとは大いに思っているので、そちらも診断書に書けると思います。試しに申請してみるのは全然ありだと思いますが、最近なぜか(国から障害者年金が)出ないんですよねぇ。私の患者さんでも数人、ダメですと言われた患者さんがいますね」
と言われました。
私としても、やはり生活保護の前に障害者年金申請を試してみたいので。

お金の使い道なんて人と比較するものではないとわかってはいるのですが、どうしてもそう言う話を思い出すと今の八方塞がりな自分と比べてしまい、腹が立ちます。
ちなみにロリータは学生時代の友人のことで彼氏から毎月お小遣いまでもらっており、楽器については元彼のことで、目の前で買われて腹が立ちました。
ちなみに元彼は気にくわない親を実家から力で強引に追い出し、明らかに私より生きやすい環境で働けていて私より長時間働けていて、稼ぎも私よりよかったです。

国は何を見てるんだろうか。
もしかして、そう言う娯楽に障害者年金を使い過ぎる人たちが増えたから、障害者年金が出にくくなったんじゃないだろうかとすら思ってしまう。
申し訳ないけど、殺意が湧く。
頓服もらってこよう。

障害者年金 グレーゾーン 愚痴

回答一覧

羊男
羊男
さん
羊男
羊男さん

福祉はお情けでもなければ、善良な人にだけ与えられるご褒美でもなく単純な権利なので、どのように使い、そして困窮しようともそれは個人の自由であると思います。
浪費をする個人よりも、受け取れるべき人に金を回さない行政に問題を感じますね。
また使途を制限したり、指導をしたりすることは福祉を受ける人間を劣ったものとすることに繋がりかねず、これが必要とする人が制度を利用する障壁にもなりかねません。

渡橋
渡橋
さん
渡橋
渡橋さん

法を逸脱しているため、支給停止に怯えながら年金に頼って一人暮らしをしています。

贅沢をしている一部の人がいて、それに対してモヤモヤしている方が多くいるのも知っています。
けれど、年金暮らしをしている身分としては、必要な人に届かないことが本当に申し訳なく、なるべく質素に暮らしています。

ほとんど犯罪者みたいな気分で生きているため、早めに死なないとなぁと思うあまり、スルッと死にかける私のような人間がいることを覚えていてくれると嬉しいです。

質問者のコメント

文字数オーバーしてしまったので、回答に書きます。
自責され過ぎるとこちらも生きにくくなるので、あまり自責し過ぎないで下さいね。

ユーザー6985
ユーザー6985
さん
ユーザー6985
ユーザー6985さん

その気持ちは、私も共感します。
多分、過去に障害年金だけでなく生活保護も同じく一般的に【間違ったお金の使い方】をし、本人たちは、バレないと軽く鷹をくくって【規則】軽く感じ、破る人たちが、数人ニュースで逮捕され、取り出されたりしていることから国や役所が厳しい【規則】に改定された結果…【審査】過去(昔)よりもも、遥かに厳しくなったんじゃないかなぁ…と思います。(私の推測ですが…)
規則を破る人が、かなり増加傾向に在るのが原因なんじゃないかと思います。

人間は、お金に【貪欲】になると【悪】になりますから…

その様な人や人間によって【審査】が厳しいと感じました。

多分、国も役所さえ正当な判断を下すのも困難な時代になったんだと私は思いました。

言葉には、しなくても容赦なく【却下】されるものだと感じます…

もぅ、助けを求めてもダメなら死ぬしか道は無いのだと、私の場合は思ってます。

もぅ、生きるための行動とか、やるべきことをやって、【あなたは、駄目です】と【結果】が出たならば、もう十分!私は、がんばったし、あっちの世界に行っても良いかな(?)って、変に自分に肯定的になってます。

質問者のコメント

ありがとうございます。
私の親も、生活保護なのにパチンコにいってしまうタイプの方々の悪いイメージが強いため、生活保護に偏見を持っているそうです。
その疑問も看護師さんにぶつけてみたところ、「最近は高齢者が増加してるので、国の予算もそちらの医療費とかに偏っているからかも…」との見解でした。(個人的なものです)
高齢者に生きやすい世の中、若年層に生きにくい世の中ですね。

九

さん
九
さん

多分その友達に比べたら真面目なメンヘラなので参考までに

作業所の交通費が月2万
友達と遊ぶのに月々5000円
病院代が交通費含め7000円
スマホの支払いが1万
実家に毎月入れてるのが5000円
積み立て貯金が1万
8千円を小遣いにして乗り切りました。

こういう使い方をしてる人も居るので不正受給みたいなマネしてる人は私も苦手です。
でもまあ使い道は勝手だし、勝手じゃないしとどちらの意見もわかりますよ。

質問者のコメント

ありがとうございます。具体的で、とても参考になります。
実家にお金入れているのですね…素晴らしいです。私も実家暮らしですが、「そんなお金に余裕ないから!!」で親を押し切りました。九さんのように、適度に楽しむことを含めて真面目に利用されてる方もたくさんいること、忘れないようにします。
勝手だけど勝手じゃない、んですよねぇ…風俗に依存した結果、病状悪化してる人もいらっしゃるようですし。

ダメじゃない
ダメじゃない
さん
ダメじゃない
ダメじゃないさん

看護師さんに相談してみたところ、
「大声では言えないけど、看護師さんもこう言う仕事をしてるのに、ダメじゃないさんと同じことを感じてしまう時がある」
と言われて、救われました。(看護師さん、ネットに書き込んでしまってごめんなさい!!)
「ただ、ダメじゃないさんのように、そう言う使い方をする人たちだけではないことも忘れないでほしい」
とも言われ、私の中で派手な使い方をする人たちのことが悪目立ちしていただけなんだなぁと思いました。

学生時代のロリータの子は、年金をもらうために診断書を書いてくれる医者に辿り着くまでドクターショッピングをした子で、私はその子のせいで長年障害者手帳や年金に偏見を持ってしまったレベルのものなので、しばらくこの苛立ちはおさまらないと思います。
早く頓服効いてほしい。

まめ
まめ
さん
まめ
まめさん

え? 年金厳しいって言われたんですか?

娘は、明日、申請のための診断書を書いてもらいに病院に行くそうです。
先生いわく、最初は「すぐに働けばいらないんじゃない?」でしたが、しばらく日をおいてから就労移行使うからって言ったら「年金? あーいいよー!」の二つ返事になったそうです。
娘の手帳は発達障害でおりていますが。

病歴も入院回数多いし、気分変調症もついたんだったら、大丈夫な気もしますけれどもねぇ…

質問者のコメント

ありがとうございます。「審査するのは国だから」みたいなことを言われます。
役所の職員からは、基準として1等級がベッドの上でしか生活できない人、2等級が家の周辺でしか生活できない人と説明されましたが、「仕事しながら年金もらってる人もいるけどどうなるん…」って気持ちでいっぱいです。
初診のクリニックが閉院してるので、今初診日を調べてもらっているところですが、結構大変ですね…

びくひく
びくひく
さん
びくひく
びくひくさん

コメント失礼します。憤りお察しいたします。必要ない参考情報かもしれませんが・・・。障害年金には、いろんな区分があり、障害基礎年金なのか?障害厚生年金なのか?でも支給基準が違います。さらに精神障害、身体障害と大きく分けさらに細分化されて支給の基準が障害ごとに決まっていたと思います(専門家でないのと手元に障害年金の資料が用意できないので曖昧なな言い方をさせていただきます。また間違っていたら申し訳ありません。)うまく表現しずらいんですが、精神のほうが基準が厳しく設定されているように聞いたことがあります。また、年金専門弁護士?のような広告があることから、申請書の「書き方」で左右される部分のある審査であるとも聞いています、国が審査しますが、なぜか?自治体によっても差がある、とても振り幅の大きい制度のようです。同じ病名、障害でも自治体によったり、主治医によったり、申請書の書き方でもらえるかもらえないか?が分かれる、制度なのだと個人的に理解しています。
不正受給はかなしいことです。必要な人に必要な支援が障害年金含め、届きますように。切に願っています。社会的に弱い立場の人がその中でもお互いにお互いを苦しめ合うようなことにはならないように願います。
まずは自分から、誠実に生きたいと思います(ちなみに障害年金はもらっていません)←これも要らない情報でしたらごめんなさい。
なんだかわからないものは、正体がわかりづらいものは不快な気持ちも大きくなってしまうし気持ちのやりようがなく辛いと思います。
うまく書けませんが、すこしでも、やりきれない気持ちがおさまる材料の一助になればと思いかきました。失礼しました。

ダメじゃない
ダメじゃない
さん
ダメじゃない
ダメじゃないさん

渡橋さんへ。
コメントありがとうございます。

楽しむことは生きていく上で必要なことですし、質素に暮らせとは言いませんが、度が過ぎるのはどうかなと思ってしまいます。
渡橋さんの場合、私はなんとなく事情を知っているので、どちらかと言えばきちんと労働に対する対価を払わない親の方が問題だと思います…。
渡橋さんのしているお手伝いは、そこらのパートレベルじゃないと思います。
それこそ、精神的に頼りにされて、負担がかかっている部分も大きいですし…。
障害があっても、楽しむことを含めて不自由なく生活していくために必要なお金なら全然いいと思うのです。
だから、過度に罪悪感を感じなくてもいいと思いますし、たまには楽しんで下さい。

お心遣いありがとうございます。
渡橋さんのような人がいること、忘れずにいようと思います。
かなり動揺するであろう出来事もあったようですが、なんとか乗り切って生きましょう…。