自殺の下見旅行の帰り、診察を受けたとき「入院したいとお医,,,

渡橋さん
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渡橋
さん

自殺の下見旅行の帰り、診察を受けたとき「入院したいとお医者さんに言いましたか?」と地活の福祉士は何度も確認してきた。
この一点、「患者が入院を申し出たか」があるかないかで、なにか大変なことがあるんだろう。
私からすると命を見捨てられた感じがするが、医療側からすると「患者から助けを求められていない」と主張できる。

入院したいが保証人がいないので困っていると福祉士に話したが、医療福祉士に頼んでくださいと言われた。いやいやそこは、こちらから連絡しましょうかと言ってくれ…。なんで連携とれないの…喧嘩してんのか。
もしかしたら、退院した患者を医療福祉士から地活デイケアの福祉士にバトンタッチはするが、逆はしないのかな。

じゃあ福祉サービス紹介してくれと、カウンセラーがいる自立訓練事業所の名前を出したら、就労Bと併用できないと言われ、地活のデイケアならいけますと紹介された。
昔、このデイケアでセクハラをうけた話もしておいた。

大きな病院より小さな事業所のほうが、なんとなく対応がいい。作業所の福祉士は熱心に話を聞いてくれて、自立訓練事業所への見学も帯同を申し出てくれた。
自立訓練事業所のカウンセラーも、曜日をずらせば二ヶ所の事業所と併用ワンチャン、役所へ提出する書類の書き方次第と言っていた。

死ぬか生きるかの毎日で、死にたい衝動に疲れきってるなか、なんとか福祉サービスを探している。入院できないからしかたないんだけど、諦めずになんとか頑張っている。

主治医から毎日「大丈夫ですか?」と生存確認のメッセージがくる。用意した自殺手段、死ねる確率高いんだろな。

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渡橋
渡橋
さん
渡橋
渡橋さん

ようやく父親も福祉サービスにかかわるらしい。
相談員と会うといっていたので、福祉手帳の発行手続きだろう。

少しでも父親の相談先が増えるといいな…。私ではなく、福祉事業所の相談員と信頼関係を結んでいって、話し相手を増やしていってほしい。

10歩下がって1歩進むような人生だ。父が離れてくれて、頼るところがみつかると、ちょっとは私も負担が減る。かもしれない。