19の女です。2ヶ月前に彼氏と別れてから、色々な男性と体の関,,,

街の灯さん
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街の灯
さん

19の女です。2ヶ月前に彼氏と別れてから、色々な男性と体の関係を持つようになってしまいました。

彼氏と付き合う前(1年前)もこんなふうだったんですけど、ただ性欲が強いのと興味本位で何となく男遊びしていただけで、ワンナイトやヤリ捨てに特になんの感情も抱かなかったし傷付きもしなかったです。でも今は寂しくて仕方なくて、お会いした男性のことをすぐ好きになったり依存したりして、ワンナイトやヤリ捨てされる度に病んでしまいます。このままではだめだと思って、出会い系アプリも消したのですが、すぐ人を好きになったり依存する自分に疲れてしまいます。異性との距離感がわかりません。自分が気持ち悪いです

こんなふうになったことある人いないですか、何かの病気ですか

回答一覧

ダメじゃない
ダメじゃない
さん
ダメじゃない
ダメじゃないさん

こんにちは。
投稿者さんと似たような状況に陥った方から色目を向けられたこともありますし、よく聞くことです。

恐らく、人間誰しもが日頃無意識のうちに様々な関係性から「自分」と言う立場を確立してるのだと思います。
例えば、親子関係なら親である人物と子供である自分、学校関係なら先生である人物と生徒である自分と先輩である人物と後輩である人物と…と言う風に、自分の周りの人の役割って自然と出来上がってますよね。
逆に言うと、周りの人がいるからこそ自分が成り立っていると言うか。

今回の投稿では、その中で彼氏の役割を担っていた人物が消えたので、代替としてその役割を果たしてくれる人物を探し求めている期間なのだと思います。
彼女であると言う役割から外れた自分に慣れていない、または不安を感じているのではないでしょうか?
ある意味自然な気持ちの流れな気がしますし、意識して自制していれば、そのうち落ち着いてくると思います。

あとは、少し自暴自棄に近い状態な気もします。
「誰でもいい」は相手に対しても失礼です。
ある意味今の行動も自分を癒す行為ではあると思うのですが、その行為で過剰な自己嫌悪に陥るならば、意識的に異性と距離を置いて、自分一人で心の傷を癒して落ち着くしかないと思います。

まめ
まめ
さん
まめ
まめさん

他の回答者さんも仰るように、他者からの承認に頼ってしまっていると、そのようなことが起こることがあるようです。

自分で自分を認めてあげる、いわゆる、自分で自分の感情のお世話をする方法が、廣瀬クリニックがあげているYoutubeで紹介されていますので、もしおきが向いたら検索してみてください。
そこで紹介されている廣瀬Drの「鬱が治る~」の本でも詳しくのっています。

雪

さん
雪
さん

はじめまして。病気より、承認欲求が強くなっている時期なのだと思います。(波があるみたいです)きっと前の彼氏さんの事が大切だったのですね。
私の友人が同じ状況で苦しんでいました。脱出するには自己肯定感を高めることが必要と思います。自分で自分を大切にすることです。
その為にまずは自分を肯定してくれる人(例えば親や親友)の側に居ること、そこで自分に自信をつける小さな成功体験を積み重ねることが良いと思います。異性であれば、身体の関係がなくとも、無条件で自分を肯定してくれる人との関係を大切にしてください。

ま湯
ま湯
さん
ま湯
ま湯さん

ありますあります。
そのせいでかなり恋愛ではモメました。
毎晩3人くらいの人のところを泊まり歩いて、1人と連絡とれなくなって大泣き、とかよくしてました。
疲れるんですけど、1人きりだとすさまじい不安に襲われるんですよねー。それも怖いし。

でも、なんだかんだで落ち着きました。
私の場合、腹をくくって何でも試したのが、少しずつ実を結んだ感じがします。

精神科にも通ったし(今もですけど)、カウンセリングも行って、自助グループも行って、支援施設通って……みたいな。
あと、心理士の信田さよ子さんの本とかマンガとか、よく読んでました。

カウンセリングは、「私はこんなことに傷ついていたんだー意外だったー」と発見したりして、感情や出来事の整理に役立った気がします。
仲間ができたのもよかったです。一人きりの孤独感から、少し解放されました。

私の主治医はよく、「病名はそんなに大切じゃない。何かに困っていて、日常生活に支障をきたしていたら『病気』なんだよ。」
「どんな病気か、よりも、何に困ってるのか、が大切。」と言っています。

ただ咳が出るだけならいいけど、咳のせいで日常会話が大変なら「病気」です。
ときどき胃が痛いならまあいいけど、そのせいで毎月欠勤してたら「病気」。
そんな感じで。

ただ、楽になる方法も人それぞれだと思います。
お薬がすごく効く人もいるし、田舎に引っ越して元気になる人もいるし、食べ物変えて良くなる人もいます。
同じ病気の仲間に励まされたり、相性の良いカウンセラーさんと出会えたりして、楽になる人もいます。

模索してれば、なにかしっくり来るものが見つかるかもしれません。

どこかで、街の灯さんにとってのヒントが見つかりますように。
何もできませんが、心からお祈りしております。