利他行動をとることができないです 私がが行動できるの,,,

チェダーチーズさん
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チェダーチーズ
さん


利他行動をとることができないです

私がが行動できるのは
〇利己行為
〇報酬の明確な利他行為(これは広義の利己行為かも)
×「純粋な」利他行動
eg)①ノブレスオブリージュ
②親の子への愛
③共同体の負担分配

これでいうところの純粋な利他行動がとれない、それゆえ、利他的発想が必要な「察する」ということが本質的に理解できないのです
とはいえ、同居する家族には「察して」利他行動をすることを求められるのです
この解決策としては
①察するところまで含めて利他行動を模倣する(察する点以外はある程度模倣できている)
②察することを放棄して、利他行動をしてほしい時は内容を明示した指示をしてもらうように親に求める
というところかなと思うのですが
いかがでしょう

思考の流れ等に間違いがありましたらそれも教えて頂きたいです


友人の悩みの代理投稿になります。
忌憚なきご意見お願いいたします

回答一覧

まめ
まめ
さん
まめ
まめさん

発達障害の方々の話を聞いていたら、周囲の方々に対して①②両方を平行してするようにしている、とおっしゃってる方が複数名いらっしゃいました。
ので、そんな感じでいいんじゃないでしょうか?

①は自己努力できる部分は身に付けていくようにしていきたいけど、健常者には追い付けきらないだろうから、②も保険としてやっとく、ってことらしいです。

nmc
nmc
さん
nmc
nmcさん

すでにやってらっしゃると思いますが、当人が相手(親御さん?)の言動をパターン化して覚えることと同居家族も回りくどい言い回しを避けるように気をつける必要があると思います。
はっきり言うこと自体がストレスになる方もいると思いますが(日本人で年齢が高いと特に)してほしいことを明示してくれた方が助かる。そのことによって相手を悪く思うことはない。と根気よく説明した方がよいのでは。