公務内で、大人の発達障害について受講してきました。 論,,,

遊木さん
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遊木
さん

公務内で、大人の発達障害について受講してきました。

論題:大人の発達障害。
講師:精神医学の、特に小児精神医学の方向や、大人の発達障害に精通した医師。



然らば有って。

今回の講義を受講して
わかったこと
・発達障害は脳の障害なので治りません。
・普通の人になることは出来ない。それは目標ではない。発達障害は個性。
・発達障害の方には、診断した(としても、その)後の、支援へと繋げられるかどうかが重要。だからこそ、診断をつけることはむずかしい。
・就労について。発達障害をオープンにするか、クローズドにするか、その会社の偏見の差違に依るので、難しい。何とも言えない。

…etc.だそうです。


今回の、研修は、苦しかった。本当に、死んでしまいたい、今すぐに飛び降りたくなるほど、つらかったです。

ま、その理由の半分は、①私が当事者であること以外に、②元部署の上司が聞きに来てて、講義の休憩時間に私に接触しようとしてきたこと
があるのですが。

講義を聞いて上部だけで理解された気になられても困るんだよ!
休憩時間、元部署の上司が、接触してこようとして、、ほんとうに怖かったです。トラウマティックな体験になってしまっています苦笑。、動悸がする。

閑話休題。


わたしは医療職です。
ですが、いわゆる発達障害ボーダーで、うつを併発しており、自殺未遂数回ヤっちゃってる(笑)感じです。

もちろん、医療職とはいえ、わたしの職場でも、発達障害への偏見は根強いです。スティグマは、乗り越えることがむずかしい、と言わざるを得ないです。医療従事者ですら、偏見が強いのですから。

もちろん医療職ですから、発達障害だから、特性が許されるわけではないです。

なので、誰よりも、私が私自身を疑っていますし、他人を信じることもないです。人間不信は、日常生活でもあります。

しかし。今回の講義では、
発達障害の方には、"伴走者"となり得るひと。=発達障害の方の理解者であるひとが、その都度居ることが、ひとつの、解決策。或いは願望、あるいは、望ましいこととして、挙げられていました。

私には、無理だと。思います。
上司や、周囲へ、『自分の特性』を理解してもらおうと思うような、そんな気力ないです。そもそもボーダーなので、診断がないので、そんな事、言えません。

しんじるひとがいない。でも、仕事は、なんとか、している。それでも、人間関係上の苦労がめっちゃある。

わたしは、どう対処法をとったら良いのか。


解りませんでした。小さなことなら、対処法浮かびますよ?でもね。わたしは、数十年間生きてきたヒトなんです、傾向なんて、絞れませんよ?高校の確率問題を、全記述で解くような、総当たりなものではないですか?途方のなさに吐き気がする。



むずかしい。それが、答えだと思います。だから、しぬまでのせめての論題として、出来れば考えてみようと思います。

今日も、死にたいと闘っている。
さようなら。、
次がありませんように。

うつ病 公務員 医療従事者

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遊木
遊木
さん
遊木
遊木さん

この講義を聞いていたら、不意に、『モザイクカケラ』の、「コントラストが綺麗だから逆に凸凹でいい」という歌詞を思い出しました。そうなればよかったのに。、

偏見と、脳機能と、トラウマと、、どうすれば、いいのでしょうね。、

こんなわたしでは、
だれになんだっていえない。

だから、きえてしまいたい。逃げるのは、"楽"だから。逃避が"常同"に、なっているから。
ああもうやめよう。しにそう。