薬を飲んだあとなので悲観的で感情的です。 人からみると,,,

ユーザー6948さん
回答数
6
ユーザー6948
さん

薬を飲んだあとなので悲観的で感情的です。

人からみると、私は自分に厳しいらしい。
私は自分に甘いと思う。

働かず、金を稼がず、親の援助で暮らしていて、一年の半分以上は寝たきり生活。疲れて寝たきりだと食事も作れないからコンビニや惣菜頼り。
この食費は全部、親の金だ。
自分に甘いと思う。

人の助けを借りて、ようやく自炊ができるようになってきたけど(食費は親の金)、たまにインスタントラーメンを食べてるし(親の金)、レンタルショップで映画を借りてるし(親の金)、映画を見にいくのも親の金、カウンセリングも親の金。
親頼りですごく自分に甘い。
自営業を手伝っているし、親の愚痴を聞くけれど、誰だってやってることだ。

自分に厳しいってなんだろう?

回答一覧

無駄な意思
無駄な意思
さん
無駄な意思
無駄な意思さん

たぶん詳しい方が答えられるんでしょうけど、
「自分に厳しい」を「目標が高い」と読み替えたらどうなりますか。
人は高すぎて達成不可能な目標を掲げられると、逃避行動に走りますよね。
具体例としては、受験校のレベルが高い、とか。
その逃避行動がそれぞれの「自分に甘い」行動になって表れる、という解釈が可能であるように思います。

にしても項目がちょっと多いと感じるので、(目標が消えて)甘さが残ったかもしれませんね。

質問者のコメント

コメントありがとうございます。

目標が高い…高いかなぁ…と振り返ってみてますが、なかなか俯瞰してみることができません。
作業所へ行く。買い物へ行く。洗濯をする。料理をする。食事をとる。身だしなみを整える。日々の目標はこれくらいでしょうか。
これが高いのか、それとも低いのか、どうなんでしょうね…。

羊男
羊男
さん
羊男
羊男さん

少なくとも自分に甘い人間は「自分は自分に甘い」とは思いません。

質問者のコメント

コメントありがとうございます。

言われてみると、たしかにそうだよな、と思いました。

ユーザー6948
ユーザー6948
さん
ユーザー6948
ユーザー6948さん

作業所を休みたくなるくらい、私は自分に甘い。

質問者のコメント

母が退院することにより、また生活が破綻する恐怖があるから消耗が激しいのだと思う。

自営業関係では父から従業員の愚痴を聞き、家庭関係だと弟から責められたという愚痴を聞く日々だ。
これからまた、母に関する愚痴が追加される日々がやってくる。

ダメじゃない
ダメじゃない
さん
ダメじゃない
ダメじゃないさん

こんばんは。
余計な一言です。お礼は無理せず大丈夫です。

父親のお金で食事と住居を提供させてもらってますが、家の手伝いはほとんどしません。
親の愚痴も以前に比べると、なるべく聞かないようになりました。
結果、親は他へ依存対象を変えたり、歳を取ったのもあってか仕方なしにか夫婦仲が少し良くなって話したりして、それなりに回っているようです。
それでも親が泣いたり叫んだり怒鳴られたりすればメンタルにきますが、なるべく深く関わり過ぎないようにしています。
親は親で、自分でなんとかする力を持っているはずなので。
持たなかったとして、それはあとからでも鍛えられるものなので。
そしてこの力は、親だけでなく私も同じく持つだと思います。

慣れないうちは騒がれたり攻撃されたり責められたり互いに病状悪化したりと苦しいですが、傷付きながらもネットに投稿したり、病院で吐き出したりして、なんとか耳を塞ぐようにして凌ぎました。
最初からあったわけではないですが、就労してから得た極め付けの魔法の呪文は「自分の仕事があるから」です。
親に対してだけでなく、手伝ったり愚痴を聞いたりしない自分自身の罪悪感にも効きます。

人それぞれ事情もありますが投稿を拝見すると、自分に甘いと言うより、親に甘いなと思いました。

質問者のコメント

コメントありがとうございます。

親に甘いのは、親の親代わりをしてるからかなぁと思っています。
親は相変わらず泣いたりわめいたりしてきますが、ひとまず見守っています。手助けが必要なときは手を貸しているつもりです。
必要以上に関わっていないつもりですが…まだできていないのかもしれません。

ダメじゃない
ダメじゃない
さん
ダメじゃない
ダメじゃないさん

以前コメントしようかと悩んでやめていたのを思い出したので、ついでに…
親の介護や世話をせざるを得なかった18歳未満の子供のことは、ヤングケアラーと呼ぶそうです。
大人になってしまうと、元ヤングケアラーと呼ぶそうです。
これは親も子も責めない呼び方ですが、日本では浸透していないので支援団体等はかなり少ないです。
友人に指摘されて初めて知り、確かに当てはまるかもと気付きましたが、こちらにはないです…

質問者のコメント

ヤングケアラーについては知ってます。
祖父母の介護をする子供はこれからもっと増えていくでしょうし、定着していくとよいですね。

まめ
まめ
さん
まめ
まめさん

うーん。。。
私から見ても、甘いっていうより厳しいように見えてますけれども。。。

事業の後を継ぐ予定であれば当然だとは思いますが、そうじゃないのに、親の仕事の手伝いをいつまでもしていたら、自立するためのステップを踏むための時間が、ただでさえ動ける時間が健常者より限られているのに、これではいつまでも踏み出しきれないでしょうし。。。

親の入院や通院の手伝いも、ご自分の生活に他者を顧みる余裕があればするべきだと思うけれども、自活もできない状況ではそういう余裕はないようにお見受けするし。

自分に甘いもなにも、親から家庭から、自立させるだけの十分なメンタル上の助けを受けれてないからこうなっている、というのが現状なんじゃないかなぁ?って、見てて思ってました。

無い物ねだりしろって言うのではなく。
そういうところを『親目線』ではなくて『他者目線で俯瞰視』出来るようになってゆくことも、必要なんじゃないでしょうか?
機能不全家族に育ってしまったんですから。

質問者のコメント

コメントありがとうございます。

自分は助けを得られていないのかと、改めて驚きました。
親のために生きて、親が助けを求めてきたら助けるのが当たり前になっているので。
福祉士からも福祉サービスの提供がないまま(福祉サービスの紹介は業務外らしく、やんわり断られました)暮らしていますが、疲れすぎてて状況認識できないままです。