一人暮らし見てから、冷静に母の思考や言動など考えると、や,,,

ユーザー6985さん
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ユーザー6985
さん

一人暮らし見てから、冷静に母の思考や言動など考えると、やはり理解出来ないと感じるようになった。
また、冷たい言葉かもしれないが…
もぅ、親の役割は終わっているなぁっと実感する。私の感じてることを別の例えとするならば…よその(近所)のお婆さんと言う存在になって来ている気がする…
私には、今となっては…母の存在も印象もいい所も見つからない。
また、他のユーザーの母親の言動など読んでると、あぁ…似たような所が有るなぁ…と、感じる。
去年のバイク事故から、過去頭を3回ぐらい手術しているから後遺症が有ってもおかしくわないが…それでも母からの言葉「記憶にないからぁ」を何度も口にされと嫌気も差してしまう。
また、大分前から自分の部屋でテレビを見るのは良いけど…何故かドアを開けたままで、リビングやら居間の方まで、音量が尋常じゃないぐらい大きい。難聴だとしか思えない、何度か(2・3回)「難聴じゃないの?」「音をもう少し下げてくれない?」「ドアを閉めて」と、言っても余り興味ないよな顔してテレビを見ながら、ゲラゲラ笑ったりテレビに対して何か言ってたりする。
後、昔の人だから「働かなきゃ」「生活するのに働かないで、どーするの?」「自分で、どーにかするしかないんだから!」「お母さんだって、助けて欲しくても誰も助けてくれなかったから」などを良く聞かされてきた。私の精神病は関係ない。過去、仕事を探す時に面接のアピール方法など母に相談したが…母は、自分の自慢話しかしない。だから、なんの意味もなかった。ただ【批判】だけは当たり前の様に「それじゃ、誰だって!この期間(空白)は、何してたの?って思うわよ」「前向きなこと言わなきゃ会社は採りたくないわなぁ」「履歴書は、そんな細かく真面目に書かなくていいのよ」アドバイスのつもりなのか言いたいこと言って"おしまい"
また、20代の頃の私は母の言葉「お金が無いからぁ」「貧乏人だからぁ」と聞かされて、それを信じていたが…母が肝臓がんの時に「入院費を会計窓口で払うから、銀行で下ろしてくれない」と言われ下ろした時に私は…物凄くショックを受けた残高が600万近く有って、私は毎月家賃を払って、自分の国民年金を払う余裕も無かったなのに、まして母は光熱費と食事代だけなのに…「お金がない!」「貧乏だから」と、掛け持ちをしていたけど…それは自分の【お金を貯める】為に掛け持ちをしていただけで、無理に掛け持ちして薬を日中も飲んで原付バイクを通勤で使っていた。
毎回、手術後の光景は、グロい程の手術後を見せられて、私は精神が【おかしく】なりそうな状態で、見舞いや介護をさせられた。親孝行として、北海道旅行にも連れて行った。それでも、20代の時から「いい人見つけて結婚してくれればいいから」と良く言われた。それも、私には物凄くストレスだった。30代になってからは「昔とは違うから今の時代は結婚するにも共働きしないと無理だからねぇ」と、少しは理解してるかの様な言い方が気にくわなかったし。母の結論からして、私が結婚してくれればいいだけでしかない。そー言った親の【我欲】を押し付けられる様な環境にあった。
一緒に親と居ても、プラスになる言葉や生活環境は、決して送れないと実感した気がします。
何より、子供は親の【下部】【召し使い】では無いのだから…
母の人生を子供が共に同じ道を歩む的な【昔の風習】には、付き合う必要は無いと思う。
母の人生に付き合う必要はない。
自分の人生なのだから…
また、息子より娘の方が親を面倒見る【風習】も辞めて欲しい…
何が男女平等だ…何も昭和時代から変わってないのが現実
息子は、当然!親の面倒見なくても許されて居る【一般社会】で有り、男は結婚して最後に自分の面倒を見てくれることや一緒の墓に入って貰うのも当然と思ってるのも時代が変わっても中身は変わらないものなのかもしれない…



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ユーザー6985
ユーザー6985
さん
ユーザー6985
ユーザー6985さん

ここに越して、1年無事に一人暮らしが出来た時は、自分を祝い『ご褒美』に出前を頼もうかと、ポストのチラシを見て思いました。
ちょっと、小さな目標にしようかと。